





























SmallHD Cine 18
18.4インチ / 4K高輝度モニター
1日(24時間)
¥6,600
¥6,600/ day(税込)
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商品概要
SmallHD Cine 18は、18.4インチ・4K解像度を備えた撮影現場向けの高輝度プロダクションモニターです。
最大1100nitsの明るさと100% Rec.709の色域、10ビット(8+2)カラーに対応し、屋外を含む現場で映像を確認しやすい設計です。4系統の12G-SDI入出力とHDMI 2.0入出力を備え、複数の映像機器を接続する撮影環境に対応します。PageOSでは、フレームガイド、フォーカス/露出アシスト、3D LUT、波形、ベクトルスコープなどのモニタリングツールを利用できます。ビデオビレッジ、撮影監督、DIT、フォーカスプラー、監督用の画面確認に適したモデルです。
主な特徴
- 18.4インチ・3840×2160のIPS LCDパネル
大型の4K画面で、撮影中の構図や細部を複数人で確認しやすくなります。 - 最大1100nits、100% Rec.709、10ビットカラー
明るい環境でも視認性を確保し、撮影ワークフローにおける色の確認を支えます。 - 4×12G-SDI/HDMI 2.0の入出力
SDI・HDMI機器を組み合わせた撮影現場の映像信号運用に対応します。 - PageOSの映像解析ツール
露出やピント、画角、色の状態を確認するための各種ツールを用途に応じて使い分けられます。
おすすめの用途
SmallHD Cine 18は、18インチ・4K・高輝度の制作向けモニターです。
1100ニトの明るさを備え、日中の屋外でも画面を確認しやすい設計です。
Video Village、撮影監督、アシスタントカメラマン、DIT、監督の確認用モニターとして案内されています。
おすすめの用途
- Video Villageでの映像確認
撮影現場でスタッフが映像を共有・確認する用途に適しています。 - 屋外ロケでのモニタリング
日中の明るい環境で、撮影映像を確認したい場面に向いています。 - 監督用モニター
演出や構図を確認するための監督用モニターとして使用できます。 - 撮影監督・アシスタントカメラマンの画作り確認
フレームガイド、フォーカス補助、露出補助を使いながら撮影映像を確認する現場に適しています。 - DITによる映像チェック
波形、ベクトルスコープ、ヒストグラム、3D LUTオーバーレイを用いた映像確認に活用できます。
スペック
SmallHD Cine 18は、18.4インチのIPS LCDパネルを搭載した4Kプロダクションモニターです。解像度は3840×2160、最大輝度は1100 nitsで、色深度は10-bit(8+2)です。100% Rec.709および98% DCI-P3の色域を備え、12G-SDIとHDMI 2.0による映像入出力に対応します。
主要仕様
| パネル | 18.4インチ IPS LCD、16:9 |
|---|---|
| 解像度 | 3840×2160 |
| 最大輝度 | 1100 nits |
| コントラスト比 | 1300:1 |
| 色域 | 100% Rec.709、98% DCI-P3 |
| 映像入出力 | 12G-SDI入力4系統・出力4系統、HDMI 2.0入力1系統・出力1系統 |
| 電源入力 | 4ピンXLR、12~34V DC |
| 質量 | 5.06kg |
仕様

付属品
- Dual V-Mount Battery Bracket 14v/26v
- ACアダプター
- 液晶保護パネル
- Small HD SDcard8GB

















