

























DJI DL 18mm F2.8 LS ASPH
フィルター径 55mm / DJI DLマウント
1日(24時間)
¥2,200
¥2,200/ day(税込)
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商品概要
DJI DL 18mm F2.8 LS ASPHは、DLマウントおよびZenmuse X9シリーズのジンバルカメラ向けに設計された、18mmのフルフレーム超広角レンズです。18mmの焦点距離は広い範囲を画面に収めやすく、空撮映像で広がりや遠近感を生かした構図に役立ちます。DJIは、高いシャープネスと色収差を抑えた設計により、8K映像のディテールと自然な色の記録を支えると説明しています。
主な特徴
- DLマウント対応
Zenmuse X9-8K Air、Zenmuse X9-8K、Zenmuse X9-6Kジンバルカメラに対応し、対応システムで超広角の画角を追加できます。 - 18mm・最大視野角90.0×66.8°
広い画角を生かし、風景や建築物を大きく取り込む撮影に適しています。 - F2.8〜F22の絞り範囲
撮影条件や表現意図に応じて絞り値を選択できます。 - 最短撮影距離0.30m
被写体へ近づいた超広角ならではの画づくりにも対応します。
DJI Inspire 3やDJI Ronin 4Dで、広い景色やスケール感のある映像を撮りたい場合に適したレンズです。
おすすめの用途
本製品は、18mmのフルサイズ超広角レンズとして、DLマウントおよびZenmuse X9シリーズのジンバルカメラ向けに設計されています。DJI Inspire 3とDJI Ronin 4Dに対応し、8Kシネマトグラフィーで広い画角を活かした撮影に適しています。18mmの画角は、画面内に多くの情報を収め、映像に視覚的な緊張感を加えたい場面に向いています。
- 8K空撮のワイドカット
DJI Inspire 3で、広がりのある空撮映像を撮影したい場面に適しています。 - 映画・映像作品の導入カット
ロケーション全体を見せながら、作品のスケール感や空間の印象を伝えるカットに向いています。 - 風景を広く取り込む撮影
自然や街並みなど、画面内に多くの要素を収めたいシーンで活用できます。 - 被写体に近づくダイナミックな表現
近景と背景を同時に取り込み、広角ならではの視覚的な緊張感を演出したい撮影に適しています。 - 地上でのシネマティック撮影
DJI Ronin 4Dと組み合わせ、広い画角を必要とする地上撮影に使用できます。
スペック
DJI DL 18mm F2.8 LS ASPHは、焦点距離18 mm、開放F2.8のDJI DLマウント用レンズです。DJI公式では、DLマウントおよびZenmuse X9シリーズのジンバルカメラにネイティブ対応するフルサイズ超広角レンズとして案内されています。互換性は使用するジンバルカメラ側の対応状況も確認してください。
最短撮影距離は0.30 m、フィルター径は55 mmです。外形寸法と重量は、いずれもバランスリングおよびレンズフードを含む値です。
光学系は9枚・8群・非球面レンズ3枚で構成されています。仕様確認時は、対象機材のDLマウント対応をあわせてご確認ください。
主要仕様
| マウント | DJI DLマウント |
|---|---|
| 焦点距離 | 18 mm |
| 絞り範囲 | F2.8~F22 |
| 視野角(FOV) | 90.0×66.8° |
| 最短撮影距離 | 0.30 m |
| フィルター径 | 55 mm |
| レンズ構成 | 9枚・8群・非球面レンズ3枚 |
| 外形寸法 | φ64.5×62.8 mm(レンズフード含む) |
| 重量 | 約182 g(バランスリング、レンズフード含む) |






