



Tilta RS-01-Sony LANC Nucleus-M(Rec Run/Stop Cable)
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商品概要
Tilta RS-01-Sony LANC Nucleus-M(Rec Run/Stop Cable)は、Tilta Nucleus-MとLANC対応カメラを接続し、録画の開始・停止操作に使用するケーブルです。
ケーブルの7ピン端子をNucleus-Mのモーターへ、もう一方をカメラのR/S端子へ接続します。対応するカメラシステムであれば、レンズ制御システム側から録画操作を行えるため、撮影時の操作をまとめやすくなります。
本製品のR/S機能はNucleus-M専用として設計されており、Nucleus-Mのハンドユニットおよびハンドグリップで使用します。カメラ側のLANC/R/S対応状況を確認したうえで、Nucleus-Mを用いた撮影環境に適した接続ケーブルを探している方に向いています。
主な特徴
- Nucleus-M用のRun/Stopケーブル
対応カメラのR/S端子とNucleus-Mモーターを接続し、録画開始・停止操作に使用します。 - Sony LANC仕様
商品名に示されたSony LANC接続用のモデルです。カメラの対応端子と機能対応を事前に確認できます。 - 約68.6cmのケーブル長
カメラとモーター間を接続する長さとして、リグ構成に合わせた配線を検討できます。 - Nucleus-M専用設計
R/S機能はNucleus-Mのハンドユニットまたはハンドグリップで動作します。
おすすめの用途
Tilta RS-01-Sony LANC Nucleus-M(Rec Run/Stop Cable)は、Nucleus-MのモーターとLANC対応カメラのR/S端子を接続し、対応カメラの録画開始・停止に使うケーブルです。Nucleus-M専用に設計されており、R/S機能は同システムのハンドユニットまたはハンドグリップで使用します。LANC端子を備え、Nucleus-Mで録画操作を行いたい撮影現場に適しています。
おすすめの用途
- インタビュー撮影
カメラ位置を保ったまま、Nucleus-Mの操作系から録画の開始・停止を行いたい場面に適しています。 - ドキュメンタリー撮影
フォーカス操作にNucleus-Mを使う構成で、録画操作も同じシステムにまとめたい現場に向いています。 - ジンバル・リグ撮影
カメラ本体のR/S端子とNucleus-Mモーターを接続し、リグに組み込んだカメラの録画操作を行う用途に使えます。 - フォーカスプラーを伴う撮影
Nucleus-Mのハンドユニットまたはハンドグリップを使い、対応カメラの録画開始・停止を操作する撮影に適しています。 - LANC対応カメラを使う映像制作
使用するカメラにLANC接続とR/S機能の対応があることを確認したうえで、Nucleus-Mと組み合わせる用途に適しています。
スペック
Tilta RS-01-Sony LANC Nucleus-M(Rec Run/Stop Cable)は、Tilta Nucleus-M用の録画開始/停止(Run/Stop)ケーブルです。
7ピン側をNucleus-Mのモーターへ、もう一方をカメラのR/Sポートへ接続して使用します。
Run/Stop機能は対応するカメラシステムで利用でき、Nucleus-M専用設計のため、Nucleus-Mのハンドユニットおよびハンドグリップでのみ動作します。
| 用途 | Nucleus-MによるカメラのRun/Stop操作 |
|---|---|
| 接続 | 7ピンオス接続×1、カメラR/Sポート側オス接続×1 |
| ケーブル長 | 68.6cm |
| 重量 | 0.09lb |
| カラー | ブラック |
| 材質 | 銅、ゴム、アルミニウム合金 |





