





















Swit FM-215HDR Monitor
21.5インチ / HDRフィールドモニター
1日(24時間)
¥5,500
¥5,500/ day(税込)
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商品概要
Swit FM-215HDR Monitorは、撮影現場やライブ配信での映像確認に適した21.5インチの高輝度HDRフィールドモニターです。1920×1080のQD-LEDパネルと1000ニットの明るさにより、明るい環境でも画面を確認しやすい設計です。12G-SDI、4系統の3G-SDI、HDMI 2.0による4K入力に対応し、複数の映像ソースを扱う制作環境に向いています。
PQ/HLG/S-log3のHDRモニタリング、波形表示、フォーカスアシスト、フォルスカラー、ゼブラなどの機能を備え、露出やピント、映像の状態を確認する際に役立ちます。撮影監督・DIT・ライブ配信のオペレーターなど、現場で複数信号を確認したい方に適しています。
主な特徴
- 1000ニットの高輝度QD-LEDパネル
明るい屋外環境でも映像を見やすくし、HDR映像の確認を支援します。 - 多彩な4K入力
12G-SDI、4×3G-SDIクアッドリンク、HDMI 2.0入力に対応し、カメラや映像機器との接続に対応します。 - マルチビュー表示
最大4入力の混在フォーマット表示、2入力のピクチャー・バイ・ピクチャー/ピクチャー・イン・ピクチャー表示に対応し、複数ソースを1画面で確認できます。 - 3D LUTと映像解析ツール
ユーザー3D LUTのUSB読み込みに対応し、波形・フォーカスアシスト・フォルスカラー・ゼブラで映像チェックを補助します。
おすすめの用途
Swit FM-215HDRは、映画撮影の現場やライブ配信での映像確認に対応する21.5インチのフィールドモニターです。1000nitsの高輝度QD-LEDパネルを備え、屋外での映像確認にも対応します。12G-SDI、4系統の3G-SDI、HDMI® 2.0入力とマルチビュー表示を備えているため、複数の映像ソースを扱う現場に適しています。
撮影・配信現場での活用
- 映画・映像撮影の現場モニター
カメラ映像を大きな画面で確認したい撮影現場での映像チェックに適しています。 - 屋外ロケでの映像確認
高輝度パネルにより、日中の屋外ロケでモニターを確認する場面に使えます。 - マルチカメラ収録
最大4系統のSDI/HDMI®混在映像をマルチビュー表示でき、複数カメラの画を同時に確認する収録に適しています。 - ライブ配信の監視
ライブ配信時に、複数の入力映像を確認したい運用に活用できます。 - 横・縦画面を併用する配信制作
1つの入力ソースを通常の横画面とクロップした縦画面で並べて表示でき、複数プラットフォーム向けのライブ配信に適しています。 - HDR撮影時のモニタリング
PQ、HLG、S-log3 HDRモニタリングに対応しており、HDRで撮影する現場の映像確認に使えます。
スペック
Swit FM-215HDRは、21.5インチQD-LEDパネルを搭載したフィールドモニターです。表示解像度は1920×1080で、1000nitsの輝度、PQ/HLG HDR表示、100% DCI-P3の広色域表示に対応します。12G-SDI、4系統の3G-SDI、HDMI® 2.0による4K入力に対応し、混在フォーマットの4画面表示や2画面PBP/PIP表示を行えます。
表示仕様
| パネル | 21.5インチ QD-LED |
|---|---|
| 表示解像度 | 1920×1080 |
| 表示エリア | 476×268mm |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 輝度 | 1000nits |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| 色深度/信号処理 | 10-bit/18-bit |
| 視野角 | 水平178°/垂直178° |
入出力・電源
| 映像入力 | 12G/6G/3G/HD/SD-SDI×1、3G/HD/SD-SDI×3、HDMI® 2.0×1 |
|---|---|
| 映像出力 | 12G/6G/3G/HD/SD-SDIループ出力×1、3G/HD/SD-SDIループ出力×1 |
| 制御・ネットワーク | TSL 3.1/4.0 UMD、GPI(Tally)、1000M Ethernet(Webserver IP制御) |
| 電源入力 | DC 12~17V、AC 100~240V(50/60Hz) |
| 消費電力 | 60W |
| 質量 | 本体7.28kg |
| 外形寸法 | 570×405×260mm(ケース装着時) |









